再び、故郷へ。

田中建設グループは、「おんな城主直虎」の舞台となった浜松市北区引佐町を拠点としています。土木建設と農業、林業、漁業の六次産業で新しい事業を展開中です。新東名浜松いなさI.Cまで15分、ふるさと引佐を豊かで幸せな故郷にしていくために、私たちは全国、そして世界へ発信していきます。

経営理念
一、私たちは、常に研究と努力を惜しまず、お客様に喜ばれる仕事をします。
一、私たちは、購買先と協調し、共存共栄を図り、安定成長を目指します。
一、私たちは、地域の資源を最高に活かし、地域の活性化に貢献します。
一、私たちは、安全に心がけ、仕事に夢を持ち感謝し、仕事に邁進します。
一、私たちは、コミュニケーションを大切にし、社員の豊かな生活を築きます。



販売ページで遠州産の紅はるかを使った干し芋「ゆみか」のご購入できます


静岡放送 「こども110の家」に協賛 2017/04/19〜

子どもたちの安全を願って、静岡放送 「こども110の家」に協賛しました。4月19日より、放送。


干し芋の販売が新聞に掲載されました 2017/02/27

2月16日建通新聞に「田中建設が自社加工干し芋を販売開始」、2月19日静岡新聞に「地域活性化へ干し芋生産販売」とそれぞれ掲載されました。詳しくは、パブリシティをご覧ください。
現在、マックスバリュ、ビオアツミ、よらっせYUTO、ヒバリヤ、ネオパーサ上りなどで販売しています。

近日中にネット販売を開始します。

K-MIXに出演しました! 2017/02/06

2月6日、K-MIX高橋正純さん人気コーナー『マスタートーク』へ代表の田中昭光が『建設業から農林水産マスター』として出演させていただきました。インタビューの音声に、工場の施行や干し芋の生産の様子を写した画像と共に、youtubeにアップしました。弊社の思いも語っています。是非、ご視聴ください。

画像をクリックすると別ウィンドウでyoutubeのページが開きます。

干し芋の生産を開始しました 2016/09/26

干し芋に適した紅はるかを使い、干し芋の加工をはじめました。紅はるかは、九州121号と春こがねを掛け合わせて作った品種で、2010年に誕生しました。糖度が高く、加熱することでしっとりした食感が生まれます。乾燥させると甘みが凝縮し、最高の干し芋になります。遠州地域で栽培委託をしている農家からの出荷が始まれば、遠州産の干し芋が誕生します。

栽培委託している農家は、現在、地元引佐町、浜松市南区、浜松市東区、湖西市、磐田市にあります。

静岡新聞に養殖の記事が掲載されました 2016/10/05

記事本文より抜粋
昨年、市内のホテルや料亭に約300匹を初めて試験出荷。「臭みが少ない」「天然物をしのぐ肉質」と評判は上々で、田中社長は「引き合いはかなりある」と手応えを話す。現在約5千匹を育てているが、今後、食用からサプリメント用まで幅広く対応するため、年間出荷数1万~1万5千匹、生産数は5万匹まで増やす考え。

静岡新聞 アットエスで記事が読めます
http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/288681.html

森のワークショップ 〜forestry work shop〜

それぞれの分野の専門家、多彩な講師を迎え、森から採集した素材を使った食とお茶のワークショップやどんぐりの植樹、アロマの講座、森林セラピー、アウトドアプログラムなどのイベントを計画しています。森の豊かな恵みを発見したり、知恵や気付きなど、わくわくするワークショップにしたいと思っています。

只今、準備中です。